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だからといって、地元民にとっては、国の為だから我慢しろと言われて自分の住んでる地域が国策の恩恵に授かれないのでは不満だろう。国の為と言うけれど、だったら国とは何か?という根本的な議論が必要になってきてしまう。そうなるとまず最初に、企業が公共事業をやる事自体に問題が出てくる。民間企業の公共事業参入の禁止が必要だ。そうなると誰が公共事業をやるのか?という問題が浮上し、その答えとして、公共事業は国営でやらなければならないという事になる。
ブランドと言うものは、大企業だけではなく中小企業であっても重要なものです。中小企業のほうがより重要とも言えます。コンサルティング会社が主催するワークショップに参加してみてはどうでしょうか。コンサルタントの人から手ほどきを受けて、ブランディングの方法を実体験してみるのです。どのような方法がよいのかはコンサルティング企業によって変わってくるかもしれませんが、基本は同じと考えられます。ワークショップを有意義なものにするためには、自分の会社でどのようなことができるのかを考えておくことです。そして、それをワークショップの中で確認することです。自社に戻ってすぐに使えるアイデアを手に入れることです。